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OKIワークウェルの社会的役割キャリア教育の出前授業

富山県立高志支援学校 出前授業の様子

OKIワークウェルは2018年12月14日、社会貢献活動の一環として富山県立高志支援学校(校長:石政 佳恵、所在地:富山県富山市)において、生徒を対象に出前授業を実施しました。
出前授業では、ITを活用することにより障害があっても多様な働き方があるということを、ビデオやデモンストレーションを交えて紹介しました。

写真1
出前授業の様子

出前授業では、ITを活用することにより障害があっても多様な働き方があるということを、ビデオやデモンストレーションを交えて紹介しました。

授業の主な内容

  1. OKIワークウェルの紹介
  2. 全国の在宅勤務者とのコミュニケーション
  3. 職場体験
  4. 在宅勤務者からの体験談や伝えたいこと
  5. 在宅就労のために必要なこと

出前授業では、在宅勤務社員が、自宅からネットワーク経由で参加し、体験談を交えながら、障害があっても多様な働き方があることを、身をもって生徒たちに紹介しました。

「まず、やってみること、チャレンジすること」、「自分のペースで、やりたいことを見つけること」の大切さや「失敗しても、自分だけの道があること」など学生時代の取り組みや体験談を伝えました。

今後も生徒たちの「新たな自分の発見」や「勤労観・職業観の育成」を目的としたキャリア教育への支援を続けていきます。

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